いつもの暮らしに、もしもの安心を。
防災のために、特別なことを始めなくても大丈夫。
いつもの暮らしの中にある収納や、普段使っているものを少し見直す。
そんな「ついで」の積み重ねから、
無理なく続けられる防災を始めてみませんか?

miroomで「ついで防災収納」講座を開講します
10月29日(木)開講
防災用品を「持っている」だけでは、
いざという時に使えないことがあります。
大切なのは、
「使える・わかる・続けられる」収納にしておくこと。
この講座では、私が普段の講座や防災収納の現場でお伝えしていることを、全8本の動画にまとめました。
1本 15~20分程度なので、忙しい毎日のすき間時間ににご覧いただけます。
こんな方におすすめです
- 防災用品を準備したけれど、どこに置けばいいかわからない
- 防災用品が家の中にバラバラに置いてある
- 何をどれだけ備えればいいのかわからない
- 備蓄を買ったままになっている
- 電池や非常食の期限管理が苦手
- 防災用品をすぐ取り出せる収納にしたい
- 防災収納も、できればインテリアになじませたい
- 無理なく続けられる防災を始めたい

この講座で学べること
防災用品の収納場所を見直す
今ある収納を活かして、
防災用品をどこに置けば使いやすいのかを考えます。
必要なものと優先順位を整理する
「何となく買う」のではなく、
今の自分の暮らしに必要な備えを考える方法をお伝えします。
普段使いのものを防災用品として見直す
新しく買うだけが防災ではありません。
普段使っているものの中にも、
災害時に役立つものがあります。
電池・ライト・ラジオを「使える状態」にする
いざという時に、
「電池が液漏れしていた」
「ライトがつかない」
ということにならないための管理方法をお伝えします。
水や簡易トイレの必要量を考える
家族の人数に合わせて、
必要な数量を考える方法もご紹介します。
防災用品をわかりやすく収納する
家族の誰が見ても、
「どこにある?」
「どう使う?」
がわかる収納を目指します。
備蓄を無理なく見直す仕組みをつくる
年2回、10分。
そんな短時間でも続けられる、
備蓄の見直し方法をご紹介します。

Before

After
全8本の動画で学べます
1本15~20分程度の動画なので、
忙しい毎日のすきま時間にもご覧いただけます。
一度に全部見る必要はありません。
ご自身のペースで、
できるところから少しずつ始めてください。
講師 三原麻弓

暮らし防災アドバイザー
1995年、神戸市灘区で子育て中に阪神・淡路大震災を経験。
その経験をきっかけに、
「災害への備えを、特別なものにしない」ことを大切に、防災と整理収納を暮らしの中に取り入れる提案をしています。
これまで整理収納の仕事を400回以上経験。
現在は、
- 防災士
- 防災備蓄収納1級プランナー
- 整理収納アドバイザー
- 兵庫県男女共同参画推進員
- 地域防災女性ファシリテーター
として活動しています。
私が大切にしているのは、
防災を、もっと身近に。
そして、
もしもの時に、本当に使える収納にすること。
10月29日(木)開講
miroomでは、さまざまなジャンルの動画講座を、月額制で好きな時間に学ぶことができます。
今回の「ついで防災収納」も、
全8本の動画でじっくり学んでいただけます。

早期申込み特典
10月27日までにお申し込みの方は、
入会金+事務手数料
11,000円分が無料!
ぜひ、この機会に始めてみてください。

いつもの暮らしに、もしもの安心を。
防災は、
何か特別なことを一気に始めるのではなく、
今あるものを見直すことから。
収納を少し変える。
使っているものを見直す。
家族と「どこにあるか」を共有する。
そんな小さな一歩から、
暮らしの防災を始めてみませんか?
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