防災備蓄収納マスタープランナー

クリニックの防災備蓄コンサル開始

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もし診療中に、災害がきたらどうでしょう?

ライフラインが止まります。

患者様がいます。

スタッフがいます。

交通網が止まると移動出来なくなります。

その時に必要なのが、備蓄ですね

阪神淡路大震災を経験したクリニックですが、備蓄されていないということで

ご提案開始しました

まず場所です

こんな押入れがあるということで

こちらを整理収納して

スペースを確保します

 

 

 

中板があります

引き戸ですので 開けた時の有効幅も気を付けないといけませんね

もちろん下の段の高さもおおいに関係します

測って ご希望の引き出しケースの組み合わせを考えます

引き出しケースは、深さを色々変えることで

入れる物に合わせることもできますね。

カタログで、決めていきます

こちらのカタログは 収納ケースやお水などもあるので

一緒に注文していきます

 

今日はここまで

次回、注文したモノがきたら収納です

その前に、オススメ5年保存食品をご提案します

ローリングストックはしません、何故なら、自宅ではないからです。

あくまでも クリニックとして 日頃は診察中心です。

こまめに、チェック出来ませんので、長期保存品を中心に備蓄します。

しかし、クリニックとして災害拠点になるかもしれません。

やはり、備蓄は必要ですね。

 

 

このように、クリニック様 事業者様向けの防災備蓄コンサルから収納まで

お引き受けしております、

 

 

 

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